ほっこり 京都暮らし
  
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あたらしい はるへ
 


はるです。

京都へ来て1年。

またあたらしい季節がはじまります。



お知らせ。











ここでのブログはすべて本に変えました。

大切な大切な本になりました。

ありがとう。





またこれからも変わらず書き綴っていきますが。


4月から屋号が変わるのでブログのアドレスも変わります。





詳しいアドレスはvenへ直接聞いてみてくださいね。







ではでは。


みなさま。


ステキなはるをお過ごしください♪


あたらしいページでお待ちしています^^





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しあわせの よつば
 




もらいました。

しあわせの よつば。










ヤサカさんから。







      
 



京都市内を走るヤサカタクシー。

あたまとからだにみつば。





だけど。











よつばに乗りました。









思わずカシャ。







うふ。








乗せてくれた運転手さん。

キラキラ。










よつばと知らずに乗ったから驚きました。

1400台中の4台。

いいことありますように〜♪









あ。

こんなのもいたそうです。





京都でタクシー乗るときは探してみてくださいね。



しあわせの よつば。








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春の味
 



春の味が届きました。

体を気づかってくれて。

優しい味。








苺は大好きで。

うれしくて。

2パックぺろりとたいらげてしまいました。








優しさがずっしり。

大粒苺。



奈良の大粒あすかルビー。

うんうん。

ぜったい行くね。

苺狩り。

針テラスファーム









それから。

ひなまつり。

aiboと女子会。

ステキなおもてなし。



aiboのお椀でお抹茶とおはぎ。

ステキなお椀。








aiboが生み出すaibo色。

ステキな相棒aibo。

ありがとう。







タイからのお土産 チョコレート。

おいしいゾウがいっぱい。







そんなゾウに誘われて。

この日の晩御飯はナンで食べるインドカレー。



ん〜♪



やさしさと元気をくれたある日の春の味。







Thank you tessen and aibo and okumurasan〜♪
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こころ うらぐ
 




最近のステキな出会い。

裏具(うらぐ)さん。










ここは知る人ぞ知る店。









葉書や便箋などの紙製品を扱うお店。








京都の東山区宮川町通り。

通りよりもさらに奥に入っていきます。

看板があっても誰も気づかないような場所にあるお店。







大人一人しか通れないような狭い路地。






この路地を抜け民家を過ぎると。

そこにひっそりと佇む。

裏具さん。






すっきりとした店内。






こころ 嬉(うら)ぐ商品。






どれもひとつひとつが洗練されたデザイン。







シンプルなのにこころに響く。







嫉妬にも似たうらぐ気持ち。






こころがうらぐ。

やられたね。

私がやりたかったこと。





あなたはステキです。





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けれど。
 



春の気配。

弥生。

今日から3月。









今月のハル。

ハルに会える暦がもう残り1枚となってしまいました。ハルカレンダー

しょんぼり。




けれどまた。

新たな1年。

新しいハル暦を作ろうと思います。








そして愛おしい冬ともさよならです。

しょんぼり。




けれどまだ。

雪とたわむれるチャンスを狙っている雪女。








それから。

最近目線が変わりました。







今までは低い目線で。

フラットほっこり暮らしていましたが。






ほんのちょっと高くなりました。







そしたら見える世界が変わってきました。

今までと違うほっこり。








けれどやっぱり。

いつもの暮らしの中心にはガー子さん









あんなに「変わる」ことが怖かったのに。

ここには「変わる」ことを楽しむ私がいます。








みんな。

いてくれてありがとう。

出会ってくれてありがとう。







Thank you chopper〜♪




Haru暦 comments(4) trackbacks(0)
奈良旅
 



北へ向かったお次は奈良へ。

kudousanと打ち合わせ。





そしてちょこっと奈良観光していただきました。

ここは奈良盆地が一望できる生駒山。

そして生駒山にある宝山(ほうざんじ)。








数字の神様で有名だそうです。

全国各地から商売繁盛祈願のため多くの方がお参りにこられます。






ふむふむ。






自然の迫力に圧巻。

写真左下には聖天さん。

ここで役行者は修行をしていたそうです。







聖天さんがいるのはお寺の裏の岩肌。

この岩がゾウにも見えるという一説も。

うん。

見えたゾウ。






上から眺める。





下から眺めればこんな景色。

年に1回ライトアップされるそうです。

幻想的。






一本木から掘り出した巾着袋(財布)。

その大きさなんと直径80センチ。






お牛さんがいっぱい。





足元を見ると、全ての石に切り込みが。

滑り止めにと。

優しさを感じます。






聖天さんが岩に守られているように、ここの石たちすべてから優しい心を感じます。







鮮やかな文殊堂。







重要文化財の「獅子閣」

明治時代のモダンな造り。


宝山寺は空気が澄み。

どこも神聖な雰囲気が漂っていました。

見所満載、素敵なところです。








生駒山を下りて奈良市に向かうと。

いましたいました。

こんにちは。

お鹿さん。







どの景色にもお鹿さんが写ります。





うふ。

素敵な脚線美。

そして美尻。







ここのお鹿さんはみんな穏やかでいい子ばかり。



そして。

鹿せんべいをあげる時のkudousanからのマメ知識。

ここのお鹿さんは、犬でいう「待て」をするとペコペコお辞儀をするんです。

みんな礼儀正しい子たちなんです。








日本最古の五重塔。

国宝。






どこ見ても威厳を感じます。

きっとそれは揺るがない心、長い歴史をもつからこそ生まれるもの。

日本文化の原点を肌で体で感じる場所。

それが奈良。







お鹿さん。

これからも日本の心をたくさんたくさん教えてください。






Thank you kudosan〜♪


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北の国から ゆきあそび
 



続いてゆきあそび編。






おいしいもの食べた後はしっかりあそびます。




札幌と小樽の間にある手稲(ていね)。
ここは手稲スキー場




雪女も滑ります。
ちゃっかりマイボード持ち込んで。

kakeとともに一日中雪とたわむれました。




いい雪質。
いい天気。
いい景色。

どれも揃って。

楽しいゆきあそびでした。




ゆきあそび。

もちろんこれだけでは終わりません。




これもやっちゃいました。






雪の中のパラセーリング。

kakeもvenもテンションが最もあがった瞬間でした。




パラセーリングをしたのは千歳空港から車で40分。





ここでは、乳搾り、チーズ作りやソーセージ作りなどの体験、動物とのふれあいもできます。




お手製パネル。

うししし。
笑顔が出る仕組み。




まずは広い牧場までスノーモービルに引っ張ってもらって。

乗るのは黄色いバナナボート。





どきどき。
わくわく。
いざ出発です。






目の前に広がる。

夢にまで見た壮大な一面雪景色。







感動のあまり。








心が消えてなくなりました。








出会ってくれてありがとう。






まだまだスノーモービルは勢いよく走ります。




そして黄色いバナナもぐんぐん加速します。




牧場の真ん中に到着。




いよいよ体にパラシュートを装着。




そして。




スノーモービルが走り出し。

それに合わせて自分の足で少し走ると。





ふわっ。









地面から足が離れ。

体が宙に浮き。

パラシュートが空へ上がるのと同時に体も空高く飛び上がりました。









空を飛びました。








空から見下ろす景色は圧巻。





見上げると空が近く。




心が躍る。




夢のような時間。





ほんの数分の時間でしたが。

今までに味わったことのない感動でした。






降りてもずっと夢心地。

ここは空?地面?

再びロッジまでバナナボートで帰ります。

笑顔で迎えてくれる牧場のお姉さんにも癒されました。









最高のゆきあそび。






え??仕事はって?
隠れてちゃんとしてます。笑





北海道。

また来るからね。

雪女はすっかり北海道に魅了されちゃいました。

おいしいたのしい冬の北海道旅でした。






Thank you kake〜♪



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北の国から うまいもんだらけ
 


再び冬の北海道へ。


仕事がちょっと。
遊びがたくさんの旅。
雪仲間kakeとともに。






ここはガラスの街小樽。
小樽運河。
氷点下の世界。
運河にもうっすら氷がはってます。




うん。
当然寒いわけで。




積もる雪はふわふわ。
握るとさらさら。
雪玉はうまく作れません。




街中に厚い厚い雪の層。




歩くとギュッギュッ。
上から下までフル装備。
気分はエスキモー。




長い時間外にいると寒いので。
街中みんなが足早。




見ているだけで痛そう。
雪国のつららは迫力あります。




小樽で出会った雪だるまたち。
この子の名前は梅子。




太郎と桃子は仲良く寄り添っています。
不思議とほっこり寒さが和らぎます。
お店の素敵な演出。




店でもタクシーでも。
気さくな笑顔に心暖められて。




山陰とは違う雪景色。
寒さも厳しい。

けれど。

人の優しさにたくさん出会い。

さむいのにあたたかい。




素敵な小樽観光でした。


それから。



今回の旅の目的はまずは仕事。

そして雪遊び。

そしてそして食べたいものをとにかく食べ尽くす。






というわけで。


食べちゃいました。







あっさり塩バターコーンラーメン。




こってり味噌ラーメン。




濃厚ミルクソフト。




念願のほくほくジャガバター。
イモがほくほく甘い。




皮パリパリサクサク黒みつモナカアイス。




ふわふわチーズケーキ。




じゃがりこじゃないよポテりこだよ。
外サクサクで中ホクホクあつあつ。
揚げたてをその場で食べられます。




北海道にカンパーイ!




野菜ゴロゴロ12品入った極上スープカレー。
しっかり煮込まれ。
鶏肉が骨まで柔らかい。




小樽の新鮮な魚介がびっしり詰まった贅沢丼。
ウニが甘い。
一緒に出されたカニ汁もこれまた美味。



まだまだ全部書ききれませんが。




えぇ。
どれも全部本場の味でした。


北海道をまるかじり。


ごちそうさまでした〜。






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ふるさとのゆき
 


逃げ足のはやい2月。

あっという間に時間がたちます。

ほんのちょっと地元に戻って仕事。








そこで広がる人とのつながり。

まるでいろんな色の重なり。

lineの大切な仲間と心でお絵描き。

(↑ほっこりマダムが奇跡の登場。)

ここにいてくれてありがとう。

みんなと混ざり合う色とりどりの心地いい時間が過ぎます。







心が色でいっぱいになったと思ったら。

突然現れた白い色。






空からゆきが降ってきました。






ゆきは優しくゆっくりと。

見慣れた景色を白い世界へと作り上げました。






色がたくさんあるのもいい。

色がなくなるのもいい。



なんだっていい。

どうだっていい。



そんなことをゆってるようで。

その瞬間なんだか心が無色透明に。









そしたら。

大切にしたいものがたくさんたくさん見えてきました。











ゆきは東に向かうほど消えてなくなり。







京都に帰ると色のあるいつもの風景。



だけど。




なんだか心がほっこり幸せでした。

どんな色にもなれる。

それだけで笑顔がこぼれます。



いてくれてありがとう。






止まっていた時間が再び動き出します。






西から戻った後は。

明日からはしばらく北へ。

北海道へ出張。


雪女がゆきだるまにならないよう気をつけていってきます〜♪











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スガマチ食堂
 


あわただしい日々。

その合間の美味しいひとやすみ。







山陰からのアーティストとaiboとほっこりtime。







京都の西陣にあるこんな素敵な食堂。







店構えもとことんこだわって。

中も外も素敵。







料理もとことんオーガニック。







シンプルなのに心が落ち着く。

ほっと忙しい時間を忘れさせてくれます。





絶品!鹿肉のトマト煮。

心も体も癒されました。

そして3人のゆるゆるまったりtimeが心地よく過ぎてゆきます。





ここはスガマチ食堂さん。




ぜひ一度いらしてみて。

ひとりでも。

大切な人たちとでも。


きっと心まで笑顔になれるはずです。







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